どこまでもまっすぐに 田中將介(^^)

ethical journalism magazine 

おもしろいことは言えません。 しかし、誰かがおもしろいことを言ったことに対しては、ものすごい勢いで笑います。そんな人間です。Twitter:@ethicalmasa

2016-03-29から1日間の記事一覧

キャリアに悩んでいる時にはこれを思い出すようにしています

『計画的偶発性理論』というキャリア理論は御存知ですか? doda.jp 米スタンフォード大学のジョン・D・クランボルツ教授が提唱したキャリア理論で、個人のキャリア形成は予期せぬ偶発的な出来事に大きく影響されるものであり、その偶然に対して最善を尽くし…

「やったほうがいい理由」と 「やらないほうがいい理由」

なにかをやろうとするとき。 「やったほうがいい理由」と「やらないほうがいい理由」を比べていったら、きっと「やらないほうがいい理由」のほうが多い。自分の中で多数決をしていたら、たぶん、ずっと、なにもできない。そして、これはとても大事なことだと…

これからの教育に不可欠な3つの教えるべきこと

これからの教育に不可欠な3つの教えるべきこと 認知科学やA.I.の研究者であり、「Hole in the Wall」というプロジェクトの開発者でもあるスガタ・ミトラは、インターネットによって画一化を旨とする教育システムがやがて消滅すると予言する。そのとき社会は…

実は沖縄県知事選挙に行っていました。

全く更新できていなかったです。すみません。最近は、けっこう自己嫌悪が多いというか、振り返りもするという意志もすぐ折れたり、やることはあるのに、何をしたらいいのだろうとか、そんなしょうもない生活を送って、それでも解決できていない。ちょっとだ…

母の誕生日に息子は何をあげるのか?

今日は母の誕生日でした。 誕生日プレゼントを。ということで、去年のありふれている写真たちをチェックし、一冊の本にして、渡そうと思ったら出来上がりが11月ですといわれ、ずっこけました。遅れるけど渡すね。とだけいって、ごちそうとケーキをいただきま…

課題先進国を救うモデル。その最先端は“里山”にあった 里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く

普段何気なくやっている買い物を少し違う観点でやってみる 里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21) posted with ヨメレバ 藻谷 浩介,NHK広島取材班 KADOKAWA/角川書店 2013-07-10 Amazon Kindle 楽天ブックス この本には、未来の日…

誕生日を機に自分の1年を振り返る

誕生日にリフレクション 【2013年12月31日】 今年はたくさんのことに気が付き、発見した。 自分の嫌なところ、いいところ、ゆずれないところいっぱい見えた。人のいいところも見えた、嫌なところも見えた。 それ以外にも知らないことばかりだなと感じること…

戦略的読書術のすすめ

すぐに参考にしてもらえる、『本の選び方・読み方』 ①戦略的な本の選び方のポイント □自分が専門性を高めたい分野を2つ~5つくらいまでに絞り、その分野の本を中心に読書をする(専門分野は、自身の興味で構いません) □著者を確認し、その分野において確…

なぜ人は旅をするのか、なぜ人は旅を好むのか

なぜ旅をするのか、なぜ旅を好むのか 私は、2014年、世界一周という名の放浪の旅に出た。 そのときにいっぱいこのブログに想いを綴ったわけですが、 旅に意味を見いだそうと必死だが、結局わからなかった。 早く日本に帰ってあんなことやりたい、こんなこと…

長野に行くなら○○に行け。おすすめです

はい、続き。あまり日記系の記事は書くつもりはないのだけれど。まあ、日記のその先を書けばいいよね、うん。はい、てことで、ある目的を達成するために、行きました、長野。東進ハイスクール長野校で校舎長をやっている方へ会いに。2012年夏の夏期合宿で隊…