どこまでもまっすぐに 田中將介(^^)

ethical journalism magazine 

おもしろいことは言えません。 しかし、誰かがおもしろいことを言ったことに対しては、ものすごい勢いで笑います。そんな人間です。Twitter:@ethicalmasa

語学留学にはもう行かない

早いものです。
期間を気にせず、やりたいけど、時間は限度があるからね。

自分で決めた期間だから、仕方ないけども。

だけど今の本音を言えばもっともっと長くコミットしたい。
という感じ。

あと何ヶ月しかない。やばい。
とか考えるのはなんか嫌な感じがする。

だからもう三週間もたったの?
って感じ。よくわからない。

イギリスに留学したときは驚くほど一ヶ月が長くて、
なんでいまカンボジアはこんな早いんだろう。もうあと一週間したら帰ってたってことでしょ。
ってことで不思議で不思議でわけのわからないことに苛まれていた。笑

答えはまだ分かっていないけど、
きっと留学は旅行のようなもので、
毎日遊んで週末はおでかけしてみたいなことを繰り返してたからだと思う。

きっともう語学留学みたいな形ではいかないんだろうな。

今日は、いろいろと人に振り回されることがあったけど、そんなにいらいらしない。

インターネット会社に戻ってきてとか、問題があるから待っててとかいって長かったけど、別に。
午後MTGするってなってやっとだと思ってたときに
胃痛ですといって普通に帰っていったけど別に。

そんな毎日です、わからないよね。

ネタとしては、昨日おうちの近くを探検していて、
バレーボールみんなでやってるところで仲良くしてもらったり、
クラブハウス?らしいんだけど、自転車で通ったら、呼び止められ、
たくさんの子どもたちに囲まれ、お姉さんらしき人は英語話せるから、
仲良くしてもらって、なんだかすごくほっこりしたの。

どっちにもまたくるねー、っていってばいばいして、日本じゃないんだここ、でもこんなところで生活している人もいっぱいいるんだ、ってまたわけわからない感覚的な部分が出てきた。

るんるんで帰ってたらよく見えなかったけど大きな虫がはちか何か知らないけど
頭にぶつかって髪にからまってそれを取ろうとした瞬間にさされたかかまれたか。

一瞬で腕全体に激痛が走り、これ、やばい。毒が回って死ぬやつだ。
と直感で思い、ハンドルが握れない状態で必死に家までたどり着きました。

誰かいてお願い。という心境で戻って、青木さんが治療法を調べてくれたので、
その通りにしました。
水で洗って薬を塗る。

薬がなかったので塗りませんでした。
痛いですが時間が経つにつれて戻ってきたので、
死なないとは思います。

それくらいかな。でもちょっと心配です。

最近は同じシェアハウスで同じインターンしているみやっちが、
非常に疲れて、まいっているので、夜ゆっくり話してます。
学生ならではの悩みやら業務の悩みやら。

元気になることを祈って。そんな四六時中苦しんでたらつまらないでしょうに。

来てくれてよかったーっていわれたときは嬉しかったです。はい。

そんな感じです。
以上報告でした。日記のようでしょまさに。