どこまでもまっすぐに 田中將介(^^)

ethical journalism magazine 

おもしろいことは言えません。 しかし、誰かがおもしろいことを言ったことに対しては、ものすごい勢いで笑います。そんな人間です。Twitter:@ethicalmasa

飛行機の中で起きた数々の事件

今までたくさんの飛行機を利用してきたけど、ただ飛行機にのるというだけでも数々のドラマがある。笑
少し思い出に浸ってみたい。
・靴紛失事件
飛行機の中で爆睡したら、靴がなくなっていました。着いて空港スタッフに聞いてみると、トランジットした空港にあるということである。そのときのトランジットは、飛行機が一緒だったので、僕はずっと乗りっぱなしでオッケイだったので、寝ていた。スタッフは忘れ物と勘違いしたらしく、その空港に置いといたということらしい。郵送費は高く、買ったばかりの靴とお別れした。ロサンゼルス空港から、靴下のまま、公共交通機関を乗継ぎ帰った。恥ずかしかった。靴下も真っ黒。
・飛行機あるある
トイレの流す音が恐怖すぎる。いつもびびりながら、入っている
・乗り遅れそうになった
飛行機出発時間に空港に到着した。タクシーの運転手さんに急いでと言いまくって、半分泣いていた。なんと、その飛行機は遅延していた。なんとラッキー。基本的にラストパッセンジャー3回ほどあり、下手である。
・友だちの汚い話
う◯ちをもらしてしまったので、パンツごとゴミ箱に捨てたらしい。そのあとCAさんがゴミの回収をして運んでおり、彼の席の横を通過。下の方に自分のパンツが丸見えで、知らないふりをしたということでした。
ライアンエアーという衝撃的に安い会社がある。しかし、荷物が少しでも重量オーバーしたらありえないほどの値段がかかる。どうしても避けたかった私は、とにかく着込んだ。上7枚、ズボン3枚、靴下3枚ほど着こみ、チャックもしまらない。雪だるま状態で、無事通過。
 
他にもくさるほどあるけど、おわり。